エマ - Emma
About Me
人としてドミナとして寛容であり柔軟であることを大切にしているわ。
多種多様な変態心を持つマゾ性を歓迎し自らも楽しみ良きセッションにする。勘は良い方だからその日その瞬間で気心や雰囲気の変化を察したらやり方を変える。
飽きるという感情が好きじゃないのよね。色々かしこまった事を書いているけどシンプルに私はサディストでもある快楽主義者の変態よ(笑)
For You
嬉しいことになぜか皆私の前では表向きの正しい大人の姿は無くなり奥底に潜む変態な欲望があらわになったマゾやフェティシズムの塊になってしまうの。
間違いなく貴方もその一人ね。早く濃密な時間を過ごしましょう。会えるのを心待ちにしているわ。
From LA SIORA
coming soon
| MON | TUE | WED | THU | FRI | SAT | SUN |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00 -21:00 |
--- |
14:00 -22:00 |
- 縛り:
- 吊り:
- 一本鞭: 可
セッションにおいて最も力を入れていることや重要視していることは何ですか?
①最も力を入れていること
【衣装とヘアメイク・体型維持】
②重要視していること
【ドミナ・エマの人格になりきり演じきること】
どのドミナとセッションしようか画像を隅から隅まで眺めているでしょう?そしてありとあらゆる妄想を予約時間ギリギリまでしている。シオラのサイトに行き着く変態やマゾの殿方の想像力は感受性も含めてとてつもない。
なので画像と乖離しているのは私個人許し難い。それはエマという人格を演じるにも必要不可欠であるし、本物のドミナを目に焼き付けたいんですよね。ピンヒールの靴、エナメルやレザー素材の衣装を着た生身の人間が目の前にいるなんて普通は有り得ないのでその夢は壊したくないので。【エマ】を作るにはメイクは濃くしっかり。口紅は艶めかしい真紅かダークレッドが似合う。私服でプレイならシックなローズピンクかベージュ系。それにメガネをかけたらセクシーでいいわね。リクエストがあれば是非。
②に関してはセッション開始から終了までね。いつもの私は見た目に反して少しおっとりしていて話し方もゆっくりなんです。だから切り返しが最重要事項。まあそのギャップもスパイスになれば楽しめるし、もしくは人格半々行ったり来たりして翻弄しても面白いね。
でも基本はドミナとしての強さや厳しさは曖昧にしたくないの。そうじゃないと自分が楽しくない不完全燃焼のセッションになる→セッション自体がぐだぐだになる。相手やその場の空気や雰囲気は常に観察しているけれどドミナがブレたらいけないっていうのは前回の所属時に学んだことよ。それに私は普段耐えに耐えて抑圧している変態でサディスティックな面を出さずにはいられないの…
SMに関してあなたが感銘した本、音楽、映画、アートなどはありますか?
ヘルムート・ニュートンのフォトグラフです。
深い理解にはまだ到底辿り着けていない未熟者ですが、彼の作品を知った8年前。それはそれは深い感銘を受けました。
一切無駄のないラインにセクシャルな魅力と女性性と男性性、双方が混在している危うさ。
フェティッシュなアイテムは女性的な魅力を放つのに対して、男性的なエッジの効いたファッションテイストであったり骨格を強調するメーキャップ。
私はマスキュリンな美しさを作品から見い出し。強く影響を受け、そこからルックスの理想像も置き換わりました。この世界観を身体に投影し自己実現したいと…!
また彼の作品からは音を感じないのです。ほぼ無音の世界。それがとてつもなく美しい。聞こえたとしても呼吸かヒールの音だけでしょうか。肌で空気感や温度を感じ、距離を保つ。
意思疎通は声ではなくアイコンタクト。そんな中でSMをはじめとするフェチプレイをするのが私の夢でもあります。
こんなところでSMしたい!あなたの理想のダンジョンは?
こんなところでSMをしたい!というテーマをチョイスしましたが、わたくし長年水泳をやっていたり、スキューバダイビングが好きな事もあり「水」に対し深い愛着があります。
水気を纏ったプレイがしたいのです。私は静かな水に棲むドミナ。 人間でしょうか?人魚かしら?
気配も無ければ音も無い。 さあ、いらっしゃい。共に戯れましょう。静寂の中聞こえるのはごく限られた音と吐息。 濡れた肌や衣は艶めき、湿った刺激が心地良い。
私の織り成す空気や水は絡まった思考も溶かし己を解放させるのです。 いつかウォーターセッションをしたいですね。
あなたにとってハードプレイとはどういうプレイ?
その答えは【私の身体に何かしらの形跡が残る】
これが今現在、自身のハードプレイの定義です。精神的に追い詰めるプレイよりは肉体的にダメージを与えるプレイをハードと私は認識します。
セッションをしていると互いが互いにのめり込み自然と力が強まっていく。思いの強さと力の強さは比例する。鞭を握っていたり、素手で打撃を加えていたり、絞めていたら様々な痕跡が残る。
目に見える物から、目に見えない熱を持った感覚まで。私にとってマゾにプレイの傷跡を残したいという欲望はほぼ無い。気分が乗っていればその欲求には応えるでしょう。
記憶や余韻として残れば良い。 身体は正直で、忘れない。それは双方に云えるのではないかと思う。
極論、マゾがハードプレイと捉えるかどうかよりも私がどう感じたか。それが重要ですね。
冒頭で精神的な責めより肉体的な責めと表していますが、肉体的苦痛は精神的苦痛にも影響を及ぼす事が可能と考えるので結果、私のハードプレイ認識はこのように成立しています。
マゾに励ましの言葉/コロナ終息後に何をしたい?
わたくしが入店した2022年2月と現在を比較すると感染者数も大幅に減り、世の中が変化しました。
世界はコロナウィルス流行から抜け出し、新たな 共存状態にシフトしたと個人的には認識をしています。
また今まで「脅威に感じる事」一択だったものが そうは思わないという選択肢が出来たとも思います。
そう、選択の自由。 皆んな違って良いのです。 自粛生活を余儀なくされた過去。 未だにマスク着用を強いられる環境。
これらは知らぬ間に多大なるストレスとして蓄積される。自身もそうです。 そういった「不自由」な世界から逃避することは自分のメンタルを守るにも必要な事であり、 是非ともSMを含む変態行為をそのツールとして 用いて欲しいと思います。それによりセッションを行うことで自らも助けられますから。
コロナ禍を通り過ぎた私達は、何もかも過去とは違う感覚の下、様々楽しめますからお互いその流れに 乗りましょう。
ドミナそれぞれのテーマ曲」は何?
わたくしが選んだ曲は ジョルジュ・ビゼーのオペラ《カルメン》でアリアとして歌われる[ハバネラ]。
著名な方々が歌われておりますが、私はイタリア人歌手フィリッパ・ジョルダーノが唄うバージョンが 私のテーマ曲です。
マリア・カラスが歌われた正統派の曲調も良いのですが、こちらはクラシック+現代ポップは曲の厚みが増していて、より歌詞のような優雅な強さも感じられます。 面白いのは、ゆるやかなテンポのなかでメロディーやリズムに合わせると、ソフトであろうがハードであろうがプレイの弛緩動作に見事マッチするのです。
冒頭静かに始まる曲の中で後手縛り、その後の変調リズムの時にスパンキング。そして鞭。 それと別にゆったり曲を鑑賞しながら羞恥プレイ。 音楽は芸術性を高めるスパイスですね。
いつの時代、どこへ行って、どんなSMをしたいですか ?
平成のバブル期ですね。あの歪な世界をリアルタイムで体験してみたかった。
「えぐみ」が強く効いていて、苦々しいSM。映像や写真でしか感じ取ることが出来ませんが、秘め事としての恥じらいとそれを発散したい欲望が閉鎖的な空間に蠢く様はさぞ狂気に満ちていたのでしょう
法規制も現在とは異なり、その時代にしか出来ないプレイが繰り広げられていた事にも強く惹かれます。この目で見て体験したかった…!と。
仮にその時代に女王様として存在していたら私はきっと家畜として檻に閉じ込めてピンヒールで蹴り続けたり、咀嚼物を食べさせたりしていたでしょう。
というのも勝手なイメージですが、この時代は特に奴隷をブタ呼ばわりしたりと比較的家畜化されていたように感じます。
完全にそこからのインスピレーションです。結果わたくしの根底にはこの趣向があるので【フェチプレイ+打撃】というスタイルも確立しています。
もう一度やり直したい。後悔したセッションやマゾとの関係はありますか?
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